明るく生くる


自身の日々の様子、杖言葉など。老後が明るい訳がない・・というけれど、にもかかわらず笑う、明るく生くる 時には後ろを振り返って でも前向きに
by wakosaitama
プロフィールを見る

タグ:宗教 ( 8 ) タグの人気記事

ちょこっとリンク

最近 盤珪永琢(ばんけいようたく) という江戸時代初頭に活躍された
臨済宗の僧のことを知り
たどりついたホームページがあります
「東洋の心」を再認識するのに
いいなと思ったので リンクしておこうと思います

楽道庵
http://rakudo.jp/

以下に ホームページの内容から 一部分を引用します

「東洋には数千年の時の風雪と審判とに耐えて生き残り、われわれの先人達の心の糧となって尊重されて来た古典や、師から弟子へと以心伝心で受け継がれてきた深遠な境地があります。現代を生きる日本および海外の人々が、これらの「東洋の心」を再認識されるためのご参考になればとのささやかな願いから、このホームページを開設いたしました。」

「このホームページは、もとより特定の宗教的・政治的組織とは無縁であり、何らの政治的意図をもつものでないことは、お読み頂ければどなたも容易に分かるであろう。
ただ、取り扱うテーマが、現代教育ではほとんど等閑(なおざり)にされてきた分野であるから、特に若い人たちの中には読みづらさや違和感を感じる人もあるかも知れない。
しかしそれを克服して、どうか先入見をもつことなく赤子のような純真な気持ちになって、古人の真骨頂に耳を傾けて頂ければ、得るところが少なからずあると思う。」


右側の お気に入りのメニューにも入れておきマス
[PR]
by wakosaitama | 2015-02-09 08:20 | こころ | Comments(0)

わかりやすい



近い先祖は仏様 遠い先祖は神様
[PR]
by wakosaitama | 2013-12-08 09:43 | こころ | Comments(0)

ダライ・ラマ14世

いつものことながら しばら~く前のことですが
親しい知人から本を貸していただき読みました

「抱くことば」 ダライ・ラマ14世 2006年 イースト・プレス


ダライ・ラマ14世の100のことばと写真が掲載されていました

その中で八つだけ 選んだことばを 記しておこうと思います


1) 私は、16歳で自由を失いました。24歳で、国を失いました。
   この40年、私は亡命者の身です。そして重い責任を担っています。
   振り返ると、私の人生は楽ではありませんでした。
   しかし、私はその年月のあいだにあわれみや他人への思いやりを学びました。

2) 愛情とは他者が幸せを掴むよう望む気持ちです。

3) 自分に親切でなくては、他人にそうあることはできません。
   他人に愛情と優しさを感じ、彼らが幸福で苦しまないことを望むには、
   同じことをまず自分自身に願わねばなりません。

4) 暴力は決して真の力にはならない。私は絶対に非暴力を通します。

5) 私たちの本当の敵は、無知、憎しみ、欲望、嫉妬、傲慢という心の毒です。

6) 日本はすでに、物質面を充実させることには成功した。
   だから、いま本当に真剣に考えるべきことは、精神的な面を深める努力です。 
   いま、このバランスをとっておかないと、多くの人が苦難を経験することになる。

7) 異なる宗教が幸福に共存できるとお考えなのですか?(という質問に)
   一輪でも花は美しい。ですが、花束はもっと美しいでしょう?

8) 私にはみなさんに奇跡を与える力はありません。
   そんな奇跡的な力をもっている人がいるなら、私が助けを求めたいくらいです。

八つ目のことばが なんだかとても人間的な感じがします


本を読んだあと またしばら~くして
まだ少年だった頃のダライ・ラマ14世と ドイツ人のハインリッヒ・ハラーとの交流
を描いた 映画「セブンイヤーズインチベット」 をビデオで観ました

この映画 発表されたのは かなり前 でも観たいと思っていたものです
かなり 遅いゆるいですよね

でも このゆるさが

心には良いかもしれない とも思います
[PR]
by wakosaitama | 2012-04-19 19:21 | 詩歌・音楽 | Comments(0)

宗教と科学

暑さが戻ってきました
昨日と今日は特に暑く まだしばらく続くとのこと
暑さ寒さも彼岸まで というとおり お彼岸過ぎれば 涼しくなるかな?
でも 虫の音は もう 大合唱になってきました
季節は過ぎて行きます

震災から半年経ったとはいえ 復興の道は険しいようです
まだ帰宅できない方 行方不明の方もいて

米国の同時多発テロからは10年が過ぎました
こちらは 憎しみの連鎖が断ち切れず 世界のそこここで
戦争がおさまらない
混迷している状況が続いている

河合隼雄さんの著作集を 読みすすめています
いま読んでいるのは 「宗教と科学」

この本の中で書かれていたこと
外国から見ると 日本人のイメージは
日本には 輪廻の思想があるので
がんになっても死を恐れず落ち着いているとか
ハイジャックなどで 危険に陥っても 落ち着いていられるとか
いうふうに 思われているそうです
でも 日本人の多くは輪廻を信じていませんよ という説明をすると
それなら なぜあのように落ち着いていることができるのか
と驚かれる のだそうです

信じてはいなくても 日本人の意識の深いところでは
やはり そういう思想が強く働いているのかもしれない
ということです

きょう 黙祷をしながら 人々は何を思っていたでしょう

あらためて 被災地の方々に 心よりお見舞いを申し上げます


そして

世界が 平和で ありますように
[PR]
by wakosaitama | 2011-09-11 21:32 | こころ

アーミッシュ(その2)

「アーミッシュの赦し」を読んで思ったこと

本書の副題に

-なぜ彼らはすぐに犯人とその家族を赦したのか-

と あるように
事件後にアーミッシュが 犯人とその家族を赦した
という点が特に大きく取り上げられていました

たしかに
赦す
ということも 簡単にはできないことだと思います
アーミッシュも 仲間うちでは
些細なことで 赦すことが難しい場合も あるそうです
赦せるようになるまでに
時間がかかることもあるということでした

一つ前の記事に

アメリカ全土がその話に胸を打たれたということですが
それほどのことではないような気がしました

と 書いたとおりなのですが

それよりも 何よりも

本書を読んで思ったのは
それにも増して
もっと難しいことだ と思ったのは
事件で亡くなった女生徒のとった行動です

それは
殺害された5人の女生徒の中で
一番年長の

年長とはいっても
わずか13歳の マリアンが

銃を持った犯人に対して
明らかに自分達を殺そうとしているのだという
状況で

他の女生徒をかばおうとしたのか


「私を最初に撃って」と言った

ということでした



普通 13歳の少女にして このような行動が

できるだろうか・・・

いかに純粋に 純粋に育てられたとしても
[PR]
by wakosaitama | 2010-11-09 21:30 | こころ | Comments(0)

アーミッシュ

香山リカさんの本 「弱い自分を好きになる本」
を読みました

あとがきの中で「アーミッシュ」という人々の存在を知りました

あとがきを引用します

「先日、『アーミッシュの赦し』という不思議な本を読んだ。

 北米を中心に、強いキリスト教信仰に基づいて、電気も
自動車も電話も使わずに共同体でひっそりとくらしている
アーミッシュと呼ばれる人たちがいる。2006年、彼らの
村のひとつで信じがたい事件が起きた。隣の町から来たアーミッシュ
ではない青年が銃を乱射し、5人の女生徒が射殺されたのだ。

 惨劇に村は悲しみに沈んだのだが、驚くべきはその後、彼らが
取った行動だった。村の人々は、殺害された少女たちの葬儀と
同じように、犯行のあと自殺した犯人の葬儀にも参列した。そして、
犯人の妻子に「あなたたちに恨みはない」と言葉少なに語り、
その後のサポートまで約束したというのだ。アメリカ全土が、その
話に胸を打たれたという。

 なぜ、アーミッシュの人々は仲間を奪った青年や家族を赦した
のか、「それは神の教えのため」と彼らは遠慮がちに述べるだけ
なのだが、そこにはある種の「弱さ」が関係していることは明らか
だろう。

 とにかく前に前に、と進もうとするアメリカ社会の中で、
アーミッシュの村は取り残されたように静かに昔の生活様式を守り
続ける。考えようによっては、彼らはこの資本主義社会や情報社会の
中では、「負け組」とも言える。

 しかし、強くないために競争に負けているからこそ、彼らはここ
まで徹底的なやさしさを身につけ、本当に慈悲深い人たちとして、
”強いアメリカ人”にまで新鮮な感動を与えることができたのでは
ないだろうか。

 もちろん、私たちはアーミッシュの人たちのように生きることは
できない。しかし、この弱さから、気づくこと、学ぶことは多く
あるはずだ。

 そして、もし自分が傷ついたり落ち込んだりしたときにそばに
いてほしいのは、いつも前向きで明るく強気な人だろうか、それとも、
弱いけれどやさしく赦し、そばに寄り添ってくれるアーミッシュの
ような人だろうか。

 前向き思考、競争や成長のすすめ、強い意志。そんな本ばかりある
のって、おかしいのではないだろうか。ここ数年、私が持っていた疑問
を、長いおつき合いの朝日新聞出版の桑原渓一さんに話したら、「私も
そう思います」と即座に同意してくれた。そして、弱い人たちに「強く
ならなくてよい。弱い自分をまず好きになって」というメッセージを
送る本を作ろう、という話がまとまり、生まれたのが本書だ。
 ( 略 )

 強いばかりは、もうたくさん。これからは、弱い人たちが輝く時代。
私のこの思いが、多くの人たちにも伝わることを祈っている。」


「アーミッシュの赦し」っていう本も 図書館で借りて
読んでみました
そして思ったのは
アメリカ全土がその話に胸を打たれたということですが
それほどのことではないような気がしました

アーミッシュの生き方は
真の仏教徒の生き方に近いのでは と

また 今まで
優しさは強さによって支えられていると思っていましたが
よく考えれば 強いだけの人はいるはずもなく
誰でも弱みがあるはず

実は 弱さこそが 優しさの源ではないかと
思えてきました

そう考えれば
昔先輩から言われた
「自分の弱いところを上手く使うようにしたら良い」
ということも 理解できるような気がします
[PR]
by wakosaitama | 2010-11-06 10:59 | こころ | Comments(2)

メイドイン数学

「冥土の旅はなぜ四十九日なのか ~数学者が読み解く仏教世界~」
(著者:柳谷 晃、青春出版社)
読み終わって かなり経っていますが本の感想と紹介です
少し長文ですので ご興味のない場合は読みとばしてください
と前置きして

結論から言うと わかりやすく 面白いな と思いました
その面白さをどこまで表現できるかわかりませんが・・・

新書版の本です 文学ではありませんから あくまで
仏教 特にお経の中に出てくる数字 距離 時間など
それらを数学的に説明できるか という視点でとらえています
著者は 数学をわかりやすく教えることで定評があり
日本の伝統芸能や宗教にも精通する異色の数学研究者だそうです


「仏教というとどうも精神的な教えを説くもののように思われています。
確かにそういう面もあります。しかし、もともとは昔の人の豊かな
想像力と鋭い自然観察の塊のような教えです。
お釈迦様は数学の専門家ではないかという気がするほど、お経の中には
たくさんの数字が出てきますし、高度な数学的発想がみられます。
現代の科学が使うような遠い距離を考えたりしています。」
(「はじめに」より)

例えば 阿弥陀如来の住んでいる極楽浄土は「十万億土」という彼方ですが
この距離を計算するには

まず仏教の宇宙観

  最初に 小世界 があり
  それが1000個集まり小千世界
  それが1000個集まり中千世界
  それが1000個集まり大千世界となるそうです
  式にすると 1,000×1,000×1,000=10億

  このように 小世界10億個が 一仏土
  一仏土は 一人の如来さまの守備範囲
  お釈迦さまも阿弥陀様もこんな広さを守備範囲にしているそうです

著者の計算では

  小世界を太陽系の広さと仮定し
  また太陽系の半径は 冥王星くらいまでと仮定
  太陽と冥王星の距離の 0.0006光年を 2倍して約0.001光年とします
  10億倍して100万光年となります(=一仏土の距離)

西方浄土は十万億仏土の彼方ですから
100万光年に10万億を掛けると 千京光年(10の19乗光年)

これが著者の解釈による極楽浄土までの距離となるそうです

といったことが
数学が苦手なわたしには?????ですが
本書を読んでいる間だけは一応!!!!!と 目からウロコというか
仏教の世界観はたしかに壮大だ!と納得でした
まだまだスペースシャトルや日本の最新型ロケットでも行ける場所では
なさそうだ ということはわかりました
「体」があっては行けない世界かな 心だけになれば行けるのかな?
心も やっぱり きれいな心でなければいけないのかな
阿弥陀様は迎えにきてくれるそうでもありますが
科学技術がどれほど発達しても 本当に到達できる場所
なのか 想像がつきません


数学好きの方が読めば 面白さは倍増 かもしれません
以上のように内容を一つ一つ書いて行くと丸ごと一冊書くことに
なってしまいますので 以後は興味の沸いたポイントのみ

・仏暦やユリウス暦の話
  光年を計算するときはユリウス暦を用いるそうで
  1光年を距離で表すと 9.46×(10の12乗)Km

・ゴールデンプロポーションという 綺麗に見える体や形が持っている
  特別な比率(黄金比、嫌いな人のいない比率)があること
  (ウェストの幅を1とすると肩幅は1.6)

・仏教は二進法に対応していること
  人間というのは何かの構造を最初に理解しようとするとき二分割を使おうとします
  上下 左右 買う買わない など 二者択一を考えるときの基本です
  それが 二進法に対応する 二進法は考えることの基本なのだそうです

・人間が一瞬何かを見たときに数がいくつあるかを認識する限界が「五」
  自然の中の記憶に関係しているかもしれない「五」

ところで タイトルにある 冥土の旅はなぜ四十九日なのかについては
是非手にとって読んでみてくださいませ <(_ _)>
[PR]
by wakosaitama | 2009-11-29 19:10 | Comments(2)

夏が終わった浜辺に残る あしあと

河合隼雄さんの本の中で ある外国へ行ったときのこと 入国するときに
宗教を問われたときのことが書かれていました
自分は無宗教です と答えたら オマエハどうして宗教を持たないノカ?
と問い詰められたそうです
その国では 何か宗教を持っているのがあたりまえと考える国だそうで
とっさに 無を大事にする宗教です と説明し 相手を納得させてその場は済んだのだそうです

少し前に読んだ別の本で その中の引用で 以下に引用した詩を知りました
ネット上にもいろんなところに載っていて 少し翻訳の仕方(表現)の違うのとかありまして
へえーっ有名なんだ と思いましたが
それまで 全く知りませんでした
でもこの詩を読んでみて 少し ほろっと涙しました
この詩は キリスト教の世界のもののようですが
仏教で言う同行二人にも通じるものが感じられます


「フットプリント」 (浜辺の足跡)

ある日 私は夢を見ました
浜辺を神とともに歩いている夢を

海の向こうの大空に 私の今までの人生の光景がはっきりと写し出され
どの光景の前にも 浜辺を歩いている神と私の2組の足跡がありました

最後の光景まで来た時に振り返ってみると
ところどころ足跡が一つしかない事に気づきました
そして、それはいつも私が苦境に落ちて
悲しみに打ちひしがれているときでした

私は あえて神に尋ねました 
私があなたについていくと言った時
いつも私のそぼにいてくださると約束されたのに
どうして
私が一番あなたを必要としているときに 私を見放されたのですか

神は答えておっしゃいました
私の大切な愛しい子よ
私は決してあなたのそばを離れたことはない
あなたが見た一つの足跡
それは
苦しみや悲しみに傷ついたあなたを
そっと抱き上げて歩いた私の足跡なのだ と


~作 マーガレット・パワーズ(中野裕弓 訳)
  「人生がコロッと楽しくなる「魔法の種」の育てかた」大和出版~
[PR]
by wakosaitama | 2009-09-24 20:47 | 詩歌・音楽 | Comments(2)
カテゴリ
ninja2
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
お気に入りブログ
excite以外のお気に入りブログ
 ☆感性でつづる日記
 ☆港湾人
 ☆ただいま妄想中
 ☆水引きままにPhoto
 ☆beadslab_log
 ☆Kawamoto K.のブログ
 ☆こんまりさん

別館
 ☆海日和(うみびより)で~す
 ☆今日の海況・海水温 (伊豆海洋公園ダイビングセンター)
 ☆海上保安庁 (潮汐ほか)

お気に入りHP
 ◇ペンション ピラタス
 ◇中西俊博 公式HP
 ◇伍芳 official web site
 ◇楽道庵ホームページ
 ◇無相庵(唯識)
 ◇行行寺(父島)
 ◇スイスのニュースと情報
 ◇MOTTAINAI
 ◇片づけコンサルタント近藤麻里恵オフィシャルHP
 ◇こよみのページ
 ◇日本正座協会
 ◇姿勢インフォメーション
 ◇バレリーナへの道程
 ◇バレエのリンク集 ++ バレエリンク
 ◇バレエリンク集
 ◇BALLET GATE
 ◇Ballet Navi
 ◇マリインスキー劇場(キーロフバレエ)
 ◇ボリショイバレエ
 ◇ミハイロフスキー劇場(旧レニングラードバレエ)

 ◇ウクライナ国立歌劇場(キエフ)
 ◇モスクワ音楽劇場
 ◇パリ国立オペラ(オペラ座)
 ◇ローラン・プティ・マルセイユ・バレエ
 ◇ベジャールバレエローザンヌ
 ◇ロイヤルオペラハウス(ロイヤルバレエ)
 ◇アメリカンバレエシアター
 ◇ニューヨークシティバレエ
 ◇シュトゥットガルトバレエ
 ◇ハンブルクバレエ
 ◇ネザーランド・ダンス・シアター
 ◇フォーサイスカンパニー
 ◇ミラノ・スカラ座バレエ
 ◇オーストラリア・バレエ
 ◇トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団(ニューヨーク発・男性だけのコメディバレエ団)

 ◇都をどり
 ◇ちょこっと日本舞踊

 ◇富士屋ホテル
 ◇金谷ホテル
 ◇万平ホテル
 ◇奈良ホテル
 ◇帝国ホテル
最新の記事
和光市(その9?)
at 2017-12-16 16:04
at 2017-12-14 18:39
しんみんさん
at 2017-11-29 18:03
光のトンネル
at 2017-11-11 07:15
富士山で初雪化粧
at 2017-10-26 18:56
最新のコメント
コメントを拝見しました。..
by イリオモテヤマブタ at 13:19
「怒って殺せぬものは笑え..
by Kawamoto.K at 20:44
イリオモテヤマブタさん ..
by wakosaitama at 23:53
Kawamoto K.さ..
by wakosaitama at 23:28
写真を拝見しました。上の..
by イリオモテヤマブタ at 12:48
最新のトラックバック
検索
タグ
以前の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル